何故だかフィリピン

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強制退去騒動から2週間

クリークサイド・モール二階に明りがともったよぉ~~~



「居酒屋・星まつり」営業再開した模様です。

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  1. 2017/08/31(木) 23:04:57|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0

政府丸儲け!?

管理会社サンバーが管理していたビルから強制退去させられが

『何だか知らんが元に戻れるらしいですよぉ~』


元テナント,某バーのオーナーさんの話によると

建物の管理を政府が行い「希望があれば政府が再契約に応じる」とか・・・


因みに、このオーナーさんは「希望者」で

「Leoさん同じ場所で店を再開しますので宜しく!」と笑顔で

再契約金の支払い,送金の為に銀行内に消えていきました。




古いビルとは言え建設費ゼロで契約金と家賃を政府が独り占め!?

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  1. 2017/08/24(木) 18:05:13|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:2

再開発への第一歩か?・2

昨日のまにら新聞記事では、退去命令が出されている建物,

対象ビルが明記されていなかったですが、今日のまにら新聞では

サンバーが管理している建物として「Sunvar Plaza」「The Gallery」

「Creekside Mall」に「Mile Long Building」と明記され

これらの建物が建つ国有地の使用料が未納と言う事で

国は「退去命令を出した。」

管理会社のサンバーは、使用料を滞納した事はなく、借地権?

契約は2027年まで有効なので「法的に訴える」

双方の主張が大きく食い違うようですが

管理会社サンバーの言い分は通らないんではないか?と言うか

管理会社サンバーも表向きは、強引な国の被害者を装っているが

裏では繋がっている気がするなぁ~~~

何故なら1~2週間前に地元紙の一面に見Amorsolo通りとRufino通りの角から

Mile Long Buildingの写真が掲載されていたので、俺の解る範囲で読んでみると

「ある政府機関が土地の有効活用の検討をしている…」こんな事が書かれていたので

数日前に行き成り出てきた話ではないと思われるなぁ~~~


以前,昔も外国人や外国企業が不利益を被る「朝令暮改」があり

この国から逃げ出し国の経済に大きなダメージを与え、長い経済低迷期に入った。


今はバブル経済と言えるフィリピンなので、その当時とは違うとは思うが

今回のような騒動,強引な手法の付けは

必ず近い将来に大きな利息を付けて返すことになると思う。

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  1. 2017/08/17(木) 20:21:22|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:2

再開発の一環か?

昨日のマニラ新聞です。

サンバー・プラザ

「Par 5」は先日10周年記念を迎え、安定した経営を続けていたお店で

俺も個人的に想い出のある店だけど、これで『閉店』になるのかぁ・・・

しかし,急に『出て行け!』と言われても困るよなぁ~~~

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  1. 2017/08/17(木) 07:45:15|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0

「おにぎり屋さん」開店したの?



おにぎり屋さん



こんな広告を目にしたので、少し遠回りになるが通勤路を変えて行ってみたが

それらしい人が誰も見当たらず目印としているアムステルダムの入り口まで行ってみたら

「手作りおにぎり屋さん」の垂れ幕はあったが、おにぎり屋さんが居ない…

広告に釣られた俺が馬鹿だったのだろうか?(爆

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  1. 2017/07/29(土) 10:09:05|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:2

在比日本大使館からの注意喚起

●イスラム過激派組織がマニラ首都圏等で爆弾攻撃の計画を立てているとの
未確認情報があります(ただし,フィリピン当局は,この情報の真偽については
確認されていないので不安にならないように呼びかけています)。

●ラマダンは6月24日頃までですが,その後も当面テロに特に注意して下さい。
また,イスラム教徒の集団礼拝の日である金曜日等にも注意が必要です。

●マニラをはじめフィリピンの主要都市に渡航・滞在される方は,
最新情報の入手に努め,安全確保に十分注意を払ってください。

22日,日本の外務省から,下記のスポット情報
(フィリピン:爆弾テロ計画に係る報道に伴う注意喚起)が発出されましたのでお知らせします。

1 フィリピンでは,テロ撲滅のため治安部隊による反政府武装勢力に対する
掃討作戦が展開されています。これとの関連は定かではありませんが,
イスラム過激派組織がマニラ首都圏を含む主要都市で爆弾攻撃の計画を立てているとの
未確認情報(報道等)があります。ただし,
フィリピン当局は,この情報の真偽については確認されていないので,
不安にならないように呼びかけています。

2 近年,ラマダン期間やその前後に多くのテロ事件が発生しており,
今年のラマダン(5月27日~6月24日頃)開始後も世界各地で
多数のテロ事件等が発生しています。
また,ラマダン後半(6月24日頃まで)やラマダン明けの祭の期間(6月27日頃まで)を
含む当面の間,及びイスラム教徒の集団礼拝の日である金曜日等にも注意が必要です。

3 つきましては,マニラをはじめフィリピンの主要都市に渡航・滞在される方は,
念には念を入れ,不測の事態に巻き込まれないよう以下の対応に努めてください。
(1)最新の関連情報の入手に努める。
(2)以下の場所がテロの標的となりやすいことを十分認識する。
観光施設,観光地周辺の道路,記念日・祝祭日等のイベント会場,レストラン,ホテル,
ショッピングモール,スーパーマーケット,ナイトクラブ,映画館等人が多く集まる施設,
教会・モスク等宗教関係施設,公共交通機関,政府関連施設(特に軍,警察,治安関係施設)等。
(3)上記(2)の場所を訪れる際には,人混みで身動きできなくなることを避け,
周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる,
できるだけ滞在時間を短くする等の注意に加え,その場の状況に応じた
安全確保に十分注意を払う。

【爆弾,銃器を用いたテロに遭遇した場合】
●頑丈なものの陰に隠れる。
●周囲を確認し,可能であれば,銃撃音等から離れるよう,速やかに,低い姿勢を保ちつつ
安全なところに退避する。
閉鎖空間の場合,出入口に殺到すると将棋倒しなどの二次的な被害に遭うこともあり,
注意が必要。
【車両突入の場合】
●ガードレールや街灯などの遮へい物がない歩道などでは危険が増す。
【コンサート会場,スポーツの競技場等の閉鎖空間】
●会場には時間より早めに入る,終了後はある程度時間を置いてから退出するなど,
人混みを避けるよう努める。
●セキュリティの確保されていない会場の外側や出入口付近は危険であり,
こうした場所での人だまりや行列は避けるようにする。
●不測の事態の発生を念頭に,会場の出入口や非常口,避難の際の経路等について
あらかじめ入念に確認する。
●パニック状態となった群衆の中で負傷するおそれもあり,
周囲がパニック状態になっても冷静さを保つように努める。

4 在留届の提出や「たびレジ」への登録を必ず実施してください。
3ヶ月以上海外に滞在する方は在留届の提出を,また3ヶ月未満の場合は「たびレジ」に
ご登録ください。(たびレジの登録: https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/  )

5 日本の外務省作成の「テロ対策パンフレット」も併せお読みください。
(1)パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」
(2)パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」
(パンフレットは,http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html に掲載。)

(問い合わせ先)
○外務省
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311
・領事サービスセンター
(内線)2902,2903
・領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
(内線)3047
・領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
(内線)5139
・外務省 海外安全ホームページ:
 http://www.anzen.mofa.go.jp/
 http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp (携帯版)
 http://www.anzen.mofa.go.jp/sp/index.html(スマートフォン版)

このようなメール,注意喚起が在比日本大使館から出されています。


戒厳令が出されている地域では、日本の報道やフィリピンで報道されているよりも
戦闘が激しいような情報も飛び交っていますので注意が必要かも知れません。


コンドテルとオフィスの往復 by 徒歩5分の生活をしている俺は

夜な夜なカラオケ~ナとの積極的なコミュケーションと取りに出掛けたり

「新規開拓!」と、好みの姉ちゃん,直ぐに股を開いてくれるようなカラオケ~ナを

探し回っている同僚から比べたら、格段に安全率は高いと思いますが

「此処はフィリピン!」と、更に気を引き締めて普通の生活をしたいと思います。

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  1. 2017/06/22(木) 19:30:40|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0

【安全対策情報】

先ほど在フィリピン日本国大使館よりメールが配信されました。


28日朝,在フィリピン米国大使館付近の路上で不審物が発見されました。

フィリピンにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在フィリピン日本国大使館

本情報は,同居家族の方にも共有していただくと共に,同居家族の方が
本メールを受信していない場合は,在留届へのメールアドレスの登録,
または当館メールマガジンに登録をお願いします。
在留届( http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/zairyu.htm )
メールマガジン登録( https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html )

1 報道によれば,11月28日(月)午前7時30分頃,マニラ市ロハス通りにある
米国大使館付近の路上において,即席爆弾と思われる不審物が発見されました。
既に国家警察の爆発物処理班が不審物を処理し,道路の封鎖も解除されています。

2 本件との関連は判明していませんが,ミンダナオ島南ラナオ州などにおいて,
イスラム過激派勢力が活発化しており,国内の市街地などにおいて類似の爆発物事案が
発生する可能性も排除できません。

3 つきましては,不審物を発見した場合は,むやみに触ったり,移動させたりせず,
その場を立ち去るようにしてください。不審物を含む爆弾テロ対策については,
以下の「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q&A」をご参考ください。
http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pdf/bomb.pdf


(連絡先)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
電話(代表): (63-2) 551-5710
      (63-2) 551-5786(邦人援護ホットライン直通)
FAX(代表) : (63-2) 551-5780
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7F, Keppel Center, Samar Loop cor. Cardinal Rosales Avenue,
Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話: (63-32) 231-7321
FAX : (63-32) 231-6843

○在ダバオ領事事務所
住所:Suite B305 3F, Plaza de Luisa Complex, 140 R. Magsaysay Ave.,
Davao City 8000, Philippines
電話: (63-82) 221-3100
FAX : (63-82) 221-2176

以上…


何年前になるかなぁ~~~

年末にLRTの駅だったか車両に爆弾が仕掛けられ、多数の死傷者がでた事もあったので

対岸の火事,他人事「俺は大丈夫!」などの何の裏付けもない変な自信を捨てて

警戒心を強めて、安全にフィリピンをお楽しみ下さい!


外国人が多く集まる場所、性地ブルゴスの平和維持活動

更に力を入れなくていけならないなぁ~~~(爆

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  1. 2016/11/28(月) 18:03:40|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0

「クリスマス・シーズン」トラブルに巻き込まれる奴らは…

●「前もって旅程を計画し、車は大通りを走行する」

●「車上荒らしを防ぐため持ち物は置きっぱなしにせず、人けが無い場所の駐車は控える」

●「制服を着用した偽警官に注意」

●「タクシーに乗る際は家族や友人にカーナンバーを伝え、車内で寝ない」など。

これはフィリピン国家警察が、市民に向けてクリスマス休暇中を安全に過ごすために

発表して助言の一部をコピペしたモノです。(笑


国家警察が市民に向けて警戒心を高めることを促し、現実に市民も警戒心と高める

フィリピンのクリスマス・シーズン中に、「俺はベテラン」を気取り何の警戒心もなく

女の尻、凹の臭いを嗅ぎまわり訪比する者や在住者となった糞オヤジ共が

何かとトラブルに巻き込まれるのは当然のこと,成り行きだと思う。


どうぞ、こんな糞オヤジ共は思いっ切り痛い目に遭って下さいなぁ!(爆


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  1. 2016/11/25(金) 12:27:01|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:2

【安全対策情報】在フィリピン日本国大使館

マカティ市マカティ通りとPブルゴス通り周辺において強盗未遂事案が複数発生しています。

フィリピンにお住まいの皆様及び旅行者の皆様へ
在フィリピン日本国大使館

本情報は,同居家族の方にも共有していただくと共に,
同居家族の方が本メールを受信していない場合は,在留届へのメールアドレスの登録,
または当館メールマガジンに登録をお願いします。
在留届( http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/consular_j/zairyu.htm )
メールマガジン登録( https://www.mailmz.emb-japan.go.jp/cmd/ph.html )

1 17日20時頃,メトロマニラ・マカティ市のマカティ通りとPブルゴス通り周辺において,
帰宅途次の在留邦人が刃物を持った男に金品を要求される強盗未遂事案が発生しました。
即座に走って逃げたため,特に被害はありませんでした。
また,6月と10月にも同地域で朝の通勤時間帯に強盗未遂事案が発生しており,
いずれのケースも昼夜問わず人通りの少ない時間帯に犯行に及んでいます。

2 幸いにもいずれのケースも人的被害はありませんでしたが,
刃物等により危害を加えられるおそれが十分ありますので,
人気の少ない通りを避け,複数での行動を取る等注意が必要です。

3 路上における強盗(未遂を含む)事案は,上記地域以外でも発生しておりますので,
現在の通勤手段や市内での移動手段について,改めて見直す等の対策を講じてください。

4 その他の犯罪事例や防犯対策については,以下の「安全の手引き」もご参照ください。
 http://www.ph.emb-japan.go.jp/visiting/2016safetymeasures_j.pdf

(連絡先)
○在フィリピン日本国大使館
住所:2627 Roxas Boulevard, Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
電話(代表): (63-2) 551-5710
      (63-2) 551-5786(邦人援護ホットライン直通)
FAX(代表) : (63-2) 551-5780
ホームページ: http://www.ph.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

○在セブ領事事務所
住所:7F, Keppel Center, Samar Loop cor. Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
電話: (63-32) 231-7321
FAX : (63-32) 231-6843

○在ダバオ領事事務所
住所:Suite B305 3F, Plaza de Luisa Complex, 140 R. Magsaysay Ave., Davao City 8000, Philippines
電話: (63-82) 221-3100
FAX : (63-82) 221-2176


何処だろう?



うぅ~~~

仕方ない、治安維持活動時間の拡大をするかぁ~~~

と、真剣に悩む?P.ブルゴス親善大使Leoでしたぁ…(笑


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  1. 2016/11/18(金) 14:57:27|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0

生きる金になることを願うが…

久々にまにら新聞の大衆紙の話題から…


『麻薬密売犯捜査で殉職警官の娘に警官ら寄付』

国家警察のデラロサ長官は14日、警官の父親を麻薬撲滅政策で亡くした少女(10)に、
国家警察の警官ら有志から集められた寄付金400万ペソを手渡した。
少女は3歳の時に母親を亡くしており、父親が殉職してからは祖父母に育てられている。
父親はルソン地方パンガシナン州で行われた麻薬密売の捜査中に、麻薬密売容疑者と
撃ち合いになり死亡した。(16日・Pジャーナル)


日本でもそうですが大金が絡むと、これまで全く交流が無かった

遠縁の親戚が現れる,増えて「少し貸してぇ~」と集りに来るだろうなぁ…

何とか、この少女が成人するまでの生活費と学費を賄えることを願います。

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  1. 2016/11/17(木) 19:13:34|
  2. フィリピン事情
  3. | コメント:0
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